赤ちゃんの脳を育む本 (セレクトBOOKS) 久保田 競 (著)
内容情報】(「BOOK」データベースより)
0〜4才・脳が育つこの時期にやってあげられるのは親だけです。赤ちゃんの発達に合わせてちょうどいい時期にふさわしい刺激を!手、運動、感覚、社会性、知能…各分野の脳を、バランスよく鍛えます。早くできることより一つ一つ段階を追って基礎をしっかり身につけましょう。じょうずにできたら必ずほめてあげましょう。
【目次】(「BOOK」データベースより)
理論編(脳の働きをもっとよく知ろう/0〜2才の育児では、こんな“脳の鍛え方”が効果的/赤ちゃんの脳を育てる8つのポイント)/カリキュラム編(0ヵ月〜1ヵ月半ごろ―反射期/1ヵ月半〜3ヵ月半ごろ―首すわり期/3ヵ月半〜5ヵ月半ごろ―おすわり期/5ヵ月半〜8ヵ月ごろ―つかまり立ち期/8ヵ月〜1才ごろ―歩き始め期/1才〜1才半ごろ―あんよ期/1才半〜2才ごろ―じょうすにあんよ期)
そうですね。早期教育のことは考えないではないです。
高校時代の友人に子どもができました。
2年3年あっという間です。
こどもにとってはかけがえの無いときです。
このときくらい、時間をお金で買うのが必要なときもないでしょう。
わたしはいまは子どもがいませんが
妊娠が分かった時点で、幼児教育に没頭しそうです。
天才バカボンのパパ誕生です。
ビッグビジネスではあるでしょうw
はじめまして、石井と申します。
不登校の子どもたちのカウンセリングや幼児教育カウンセリングをしており、現在は読書支援・能力開発の教室を運営しています。
私は幼児教育カウンセラーとして、過去に数千人の子どもや保護者の方と接し、数多くの子育てに関する相談を受けてきました。
私が見てきたお子様の中には
・自分で絵本を読める子
・英語の絵本が読める子
・英語の絵本を一冊丸暗記している子
・自転車を補助輪なしで乗りこなす子
というような、子が多くいました。
え?うちの子もそのくらいできるって?
あっ、すいません。
言い忘れていました。
今、挙げた例は全部2、3歳のお子様です。
信じられますか?
幼児を天才に育て上げる子育て術
↑おおおおお、知りたくてたまりません。





