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2010年01月05日

一歩を越える勇気 栗城史多

 
かっこいいですね。登山家。
私は、どんな山も登れないです。ほんとに。
その気持ちが分からないていたらくです。

でも、登山家のまなざしとか本気モードに
あこがれてしまいます。ロマンが伝染します。

今の時代に人の心を本当にうつのは、
熱く伝染するロマンではないかと思われます。

これだけで儲けられる!系の情報が
あふれているけれど、だましだまされです。
熱く熱く気持ちを揺り動かすような日本であってほしいです。

なんの話かわからなくなりました。




一歩を越える勇気

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
27歳にして日本人初の単独・無酸素エベレスト登頂に挑戦!いま注目の若き登山家が語る、「自分の夢の登り方」。
【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 「自分の限界」という壁をなくす/第2章 なぜ僕は山を登るのか/第3章 世界の屋根と日本の空をつなぐ/第4章 見えない山を登る/第5章 空のように青く、宇宙のような無限の心を描く/第6章 エベレスト単独・無酸素登頂へ
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
栗城史多(クリキノブカズ)
1982年、北海道生まれ。身長162センチ、体重60キロという小柄な体。肺活量・筋量は成人男子の平均以下という肉体にもかかわらず、「山との対話」を大切にしながら、3年間で6大陸の最高峰に単独登頂し、その後はヒマラヤ8000m峰3座の単独・無酸素登頂をしてきた。また、スキー滑降にも力を入れており、2008年にはマナスル山頂からのスキー滑降に成功した。
 

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