250人の敵ができる。
紙一重ですよねぇ。
この本から学んだんです↓
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著者:ジョー・ジラード、石原 薫
フォレスト出版 (2004/05/19)
私に売れないモノはない!
ギネス記録12年連続世界No.1のセールスマン ジラード氏の著書です。
一人の客は250人とつながっている。
人は一人で生きているわけではない。
直接的にも、間接的にも、関わっている人というのは
自分が想像しているより多い。
一人のお客に関わるときには、背後の250人を見よ。
一人の客は250人とつながっている。
世間なんてせまいもんだよね。
車であおってくる人などに出会うといつも思う。
取引先の人とかだったらどうすんだべ。
営業に行って、ガッツリバッツリ断られて思う。
今は、こっちが営業・あっちがお客だけど
立場なんか、立ち位置でかわってしまうんだから・・
逆の立場になったらどうすんだべ。
どんな人の背後にも250人が見えるようになると
軽率な行動を控えられるようになったかも知れない。
そのおかげで、小心者に勢いが
増していることは、間違いないんですけどねwww
セールス本読むなら避けられませんかねww↓
私に売れないモノはない!
紹介報酬セールスのはしりですね↑
タグ:マーケティング
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う〜ん。
考えるとホント恐ろしい。
悪いことができないよね〜。
一人ひとりに思いを込めて だね。
これって、考え方だけど、Aの人が「良い」と判断して、クチコミか、Bの人が「悪い」でクチコミか。
全ての人を満足させるって、カンタンじゃないけど、Aも,Bも,安心してまたリピーターになって頂く気持ちには、きっとなれると思うのです。気を抜けない事ですがね。そういう意味で「因果応報」て、言葉があるんだと、日々思ってます。
がんばって〜〜〜〜!!!
確かに人とのつながりってそうですよね。
…でもその裏に、250人というのはすごい!
肝に命じて楽しい人間関係作っていきたいです。
ひとりくらいいいやみたいな甘えがないように・気を引き締めたいですよ。恐ろしいくらいに世間は狭いですからね〜〜〜。
ありがとうございます。
わたしたちサービス業には
とくに引き締まるような言葉ですww