こんな本をつい衝動買い(涙)↓
そうなんですね。
ド忘れが半端無い。
朝なんか、何回出たり入ったりするか分かったもんじゃないよ。
カギとか・ゴミ出しとか。いっぱいいっぱいです。
年齢に関係ないんでしょうかね。
んで、本題ですが、忍者は密命をうけて屋敷に忍び込んで
会談を盗み聞きしたりしたそうだけど・・
主人の前に出て、話そうとしたら
「おっ・・ど忘れ・・」じゃ、話にならん。
独特の記憶法を用いたそうな。
それが、五感をフル活用して、その場の情景もろとも
記憶に刻みつけてしまう記憶法。
忍者さんは、指を傷つけながら、話を盗み聞いたのだ。
後日、主人の前でご報告をするときには、その指の痛みを
思い出しながら、記憶を鮮明にして報告したという。
記憶を定着させるのに、痛覚を用いたってことね。
んん。興味深い。
ので、ので。五感(感覚)と結びついた記憶は忘れにくいという
パターンを利用できる。
■使えるな〜と思った方法。
<誰かの名前を覚え込んでしまうとき>
両手の各指に「あ・か・さ・た・な・・・」を割り当てる。
相手の名前を聞く
↓
相手の名前と特徴をイメージに変える(視覚)
↓
頭文字の指をぴくぴくする(触覚)
(カ行なら・・人差し指をピクピクしながら覚える)
指をピクピクというのが、面白い気がする。
けっこうアフォいけど・・
書店で試しに、この方法で何冊か。
本の題名と、著者名など覚えてみたけど。
・・・・・覚えられた。
きっと、珍奇なことをやったので、脳に印象付けられたのでしょうね。
面白かったは、面白かったけど・・
ど忘れが減るのかどうかは定かではない(涙)。
タグ:記憶法







ひょっとして「ぼうや」ではなく「じいちゃん」?(爆)
日頃頭を使っているようでも、同じことばっかり繰り返していると、脳の同じ回路だけが太くなり、あとは溶けていくらすぃよ・・・。ギャ〜
「脱日常」で脳に刺激を!
円周率を覚える人もそんな方法みたいだし・・・
おいらも、やっとこうかな・・・・
僕は、インプット時に書くこと、
三日以内に読み返すを、クセにしています。
コレが忘れない方法だ!と中学の時の先生に
教わり、今でも実行していますよ。
留守中コメントありがとうございました。
私の場合は度忘れというか、完全に「年のせい」にされてるヨカン(汗)。
池谷裕二さんの本も含め、結構「記憶系」は読んでいるんですが・・・。
アレ、また掲示板状態(汗)?
齊藤さんの本、届きますた。
いつ読めるかわからないですが、パラパラ見た限り面白そうです(笑)!
>コンサルはあんまりイイイメージないですね〜。
イエ、それ言っちゃったら(汗)。
●●さんも◆◆さんもコンサルなんで(汗)。
掲示板状態と化してます。
私も週1の夜の勉強は、いい意味でも悪い意味でも影響があります。
そのほかにやっているものもあり、何事も勢いだと思う反面、ちょっと体にきています。休息も大事ですね